クオシアの7WATER -水素水の4つの疑問にお答えします!-

このペットボトルって、
市販のボトルと違うの?

水素水や炭酸水のための専用ペットボトルです。通常のペットボトルと比べて容器の形状や素材が異なるため耐圧性があり、ペットボトル内で水素を発生させる際、約5気圧という高気圧にも耐えることができます。通常の1気圧下での水素の溶存濃度の限界値1.6ppmを大きく超える7.0ppmという数字を実現できるのはこの専用ペットボトルのおかげ。キャップも通常のものより密閉性が高く、水素が抜けにくいのが特徴です。

水素水ができたサインは?

水素発生剤をペットボトルに入れた後、わずか10分で高濃度の水素水ができあがります。発生した水素はペットボトルの中の上部に溜まっていくので、このあたりまで水素が溜まるとできあがりのサインです。

水以外でもつくれるの?

はい。お茶、アイスコーヒー、ジュース、青汁など、お好きな飲み物でお楽しみください。

冷蔵庫に入れてもよい?

水素水の発生を待つ間も冷蔵庫で保管できます。水素を溶け込ませる飲料は、15~40℃がおすすめです。飲料が10℃以下の場合は、水素発生剤をつける反応用水として必ず40℃程度のお湯をお使いください。

ペットボトルの交換時期は?

ペットボトルやペットボトルキャップは消耗品です。24時間高圧下での作成が必須となるため、個体差もございますが1~2カ月での交換をおすすめしています。

ペットボトルの摩耗が進むと、水素ガスが抜けてしまったり破裂や変形の恐れがございますので、必ず定期的に交換を行ってください。ペットボトルは別売もございます。

悪玉くん
水素くん
水素くん「ボクがお答えします!」

水素水とは?にお答えします

7.0ppm の水素濃度とはどれくらい高濃度なのですか?

7.0ppmという水素濃度は、特許製法により実現した業界最高水準の濃度です。たとえば、セブンウォーター・エクストラでつくった水素水の水素濃度は、ペットボトル1本分(500ml)で7.0ppm。現在市販されている他社の水素水は飲む時には水素が抜けているため、実際は0.2ppm以下の例が多く、比較すると35倍も違いがあるので本商品がいかに高濃度かがわかります。

セブンウォーター・エクストラを使うとなぜ水素水ができるの?

セブンウォーター・エクストラは、7つの特許技術をもとに開発されました。水素発生剤を水に浸して、特別な専用カプセルに入れ、水素発生剤の成分と水が反応することで、専用カプセルから水素ガスだけが出ていきます。その後、わずか10分で水素ガスがボトルに充満し高濃度の水素水が完成します。

水素発生剤の成分や安全性が気になります・・・

水素発生剤の成分は、食品添加物として厚生労働省に認められたものです。不織布で覆った水素発生剤を専用カプセルに入れるので、水素発生剤の成分とペットボトル内の水が直接触れることはなく、水素発生剤の成分が溶け出すことも一切ありません。水素水作成前と作成後で、水質変化がないことも検証実験済みです。

水素水はいつまでに飲み切るとよいですか?

開封してから放置すると1時間で約1ppmずつ水素が減っていきます。水の量が減ると水素濃度も低くなっていくので、開封後は3時間以内に飲み切ることをおすすめします。ペットボトルがパンパンになっている状態で未開封の場合は、1週間程度は高濃度のまま保たれています。ただし、ペットボトル内の飲み物の鮮度にご注意の上、傷まないうちにお飲みください。